スペシャルジャズコンサート 「野々田万照 Pax Romana」 開催のお知らせ

新型コロナウイルスの感染予防・拡大防止のため、3月21日(土)開催予定のスペシャルジャズコンサートにつきましては、
中止とさせていただきます。多大なるご迷惑をおかけしますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
「記憶と空間の造形 イタリア現代陶芸の巨匠 ニーノ・カルーソ」展関連企画

スペシャルジャズコンサート 「野々田万照 Pax Romana」 
演奏者:野々田万照 Pax Romana
        野々田万照氏 (サックス奏者)ほか

2020年3月21日(土) 14:00‐15:00
会  場 : セラミックパークMINO イベントホール
*参加無料、要事前申込 [受付開始 : 2月1日(土)]
 

映画音楽をはじめとしたイタリアを感じるメロディー、そして「ニーノ・カルーソ」展に
着想を得た即興を、本展覧会のための特別編成バンド「野々田万照 Pax Romana」
がお届けします。
 
野々田万照氏




野々田万照(ののだ・まんてる)
岐阜市出身。サックス奏者としてプロデビュー後、国内外を舞台に演奏活動を展開。映画「マルサの女・2」「ミンボーの女」などの音楽に
演奏者として参加。1994年、『髙橋真梨子ヘンリーバンド』に加入し、 複数のアルバム、毎年の全国ツアーに参加する(紅白歌合戦にも出場)。
1995年、ラテンジャズビックバンド 『熱帯ジャズ楽団』に結成メンバーとして参加。2008年、(財)岐阜市文化センターとの共同で岐阜市民
JAZZ BIG BAND「楽市JAZZ楽団」を結成。音楽総監督、講師、総合プロデューサーを兼務。「ぎふジャスフェスティバル」では総合演出を担当。
2012年には「mantell.jpミュージックスクール」を岐阜市に開校。音楽活動の一方、「万照スパイス&カレー研究所」を設立するなど、多方面で
活躍するマルチエンターテイナー。令和元年度岐阜県芸術文化奨励受賞。






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