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  開館15周年記念
 コレクション×クロニクル

  ―制作年からみる岐阜県現代陶芸美術館コレクション
 
 
 岐阜県現代陶芸美術館は、2002年の開館以来、国内外を問わず近現代の陶磁器作品を収集し、それらをもとに様々な角度からやきものの魅力を紹介する展示を行ってきました。
 当館はコレクションの収集にあたって、国内では明治時代以降、海外では19世紀末以降という大きな時代区分に加え、いわゆる個人の陶芸家の手による「個人制作陶磁器」のほか、これまで美術館の収集対象となりにくかった、陶芸家が実用のために自ら制作した「実用陶磁器」や量産品を中心とした「産業陶磁器」という3つの区分を指標として掲げています。
 これらの方針のもとに収集されたコレクションは、今日わたしたちが日常的に目にし、手にしている工業製品から、アート・ピースとしての陶芸作品まで実に幅広い内容を示すものとなっています。
 本展では、当コレクションの特徴であるこのような幅/多様性を再発見するための試みとして、作品をその制作年に注目して展示します。作品同士の思いがけない共鳴、一様に捉えることのできない時代性など、同時代の作品が隣り合うことでみえてくる様々な発見は、それぞれの「現代」と向き合うことによって生起したやきもののもつ豊かな表現の世界を伝えてくれることでしょう。
 「現代」はいつであっても多様であり、型にはめることのできないものです。そのときどきの「現代」が積み重なって出来ていく「やきものの現代」、その多彩な姿を新たな視点から紹介します。

■会 場 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅠ
■会 期 2017年4月18日(火)~6月18日(日)
■休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
■開館時間 午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
■観覧料 一般330円(270円)、大学生220円(160円)、高校生以下無料
*( )内は20名以上の団体料金
*障がい者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名まで無料
■主 催 岐阜県現代陶芸美術館
■同時開催 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅡ
「『国際陶磁器フェスティバル美濃』の歩み1986-2014」 2017年4月25日(火)~7月2日(日)
■関連企画 屋外展示 三島喜美代 《WORK-03》        ※終了いたしました
  日  時 : 2017年4月25日(火) 11:00~ 
  セラミックパークMINOカスケード部分に作品を設置します。
  以後会期中、屋外にて作品をご鑑賞いただけます。


多治見市図書館連携企画
おはなし+鑑賞会 みる・きく・たのしむおはなし会
 ※終了いたしました
  日  時 : 2017年5月27日(土) 13:30~ 
  会  場 : 岐阜県現代陶芸美術館 ロビー
  作品を皆で鑑賞し、そこから連想されるおはなしのよみきかせをします。
  *参加無料・事前申込不要

■ギャラリートーク 学芸員によるギャラリートーク  ※展覧会観覧券が必要です。
毎週日曜日 13:45~ (2017年4月23日より)




  「図変り」大皿の世界
 伊万里 染付の美
 
 
 
 日本では江戸時代初期から肥前有田で、中国の青花を模して白地に青色の図柄を描いた染付磁器が作られ始めました。近接する伊万里港より出荷されたことから伊万里焼と呼ばれたそのうつわたちは、全国各地へ流通し人気を博しました。そして江戸時代後期、料理文化の隆盛に伴い大皿が数多く生産されるようになります。これらの大皿には日本人好みの吉祥文や流行を取り入れた様々な絵付が施され、日本各地の「ハレ」の席を華やかに彩りました。
 本展覧会ではこうした直径40cm を超える江戸時代後期の大皿約140 点を一挙に展示し、その美に迫ります。皿の枠からはみ出さんばかりに跳ねる鯉、狂いなく描きこまれた網目文、鯛を掲げて小躍りをする恵比寿様、大きく羽を広げ堂々たる趣の鶴や鷹。大皿をキャンバスに展開された粋な図柄、斬新な構図や大胆でいて精緻な絵付は、見る者をきっと夢中にさせることでしょう。染付の美しさ、そして江戸職人たちの美意識を伝える伊万里染付大皿の魅力を、秘蔵コレクションから厳選した作品を通してたっぷりとご紹介いたします。

■会 場 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅠ
■会 期 2016年12月23日(金・祝)~2017年4月9日(日)
■休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)、12月29日~1月3日
■開館時間 午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
■観覧料 一般900円(800円)、大学生700円(600円)、高校生以下無料
*( )内は20名以上の団体料金
*障がい者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名まで無料
■主 催 岐阜県現代陶芸美術館
■共 催 中日新聞社
■特別協力 世界文化社
■同時開催 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅡ
「明治やきもの街道」 2017年1月5日(木)~4月16日(日)
■関連企画 特別記念対談 「有田の美をさぐる」     ※終了いたしました
  日  時 : 2017年2月25日(土) 14:00-15:30
  講  師 : 十四代今泉今右衛門(陶芸家)×荒川正明(学習院大学教授・本展監修者)
  会  場 : セラミックパークMINO 国際会議場
  *要事前申込、1月7日(土)より受付開始
  詳しくはこちら


特別ギャラリートーク
        ※終了いたしました
  日  時 : 2016年12月23日(金・祝) 10:30~11:30
  講  師 : 瀬川竹生(コレクター)×荒川正明(学習院大学教授・本展監修者)
  会  場 : 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーI
  *展覧会観覧券が必要です


染付ワークショップ 「ハレの日を彩る染付のうつわ」      ※終了いたしました
  日  時 : 2017年3月11日(土) 14:00~16:00
  講  師 : 春田里美 (陶芸家・豊泉窯)
  会  場 : 岐阜県現代陶芸美術館 プロジェクトルーム
  参加費 : 500円
  *要事前申込、1月21日(土)より受付開始
  ≫詳しくはこちら


多治見市図書館連携企画 ブックトークとおはなし会
  「出張美術館×ブックトーク 伊万里染付大皿の“!”」 ※終了いたしました
  日  時 : 2017年1月29日(日) 14:00-15:00
  会  場 : 多治見市図書館3階ブラウジングコーナー
  *参加無料、事前申込不要


  「びじゅつかんでおはなし会 ~大きなお皿で何をよむ?」 ※終了いたしました
  日  時 : 2017年2月5日(日) 14:00-14:30
  会  場 : 岐阜県現代陶芸美術館 ロビー
  *参加無料、事前申込不要

  
詳しくはこちら

■ギャラリートーク 学芸員によるギャラリートーク  ※展覧会観覧券が必要です。
毎週日曜日 13:30~ (2016年12月25日より)




 人間国宝 石黒宗麿のすべて 20年ぶりの大回顧展
 
 
 石黒宗麿(いしぐろむねまろ、1893-1968)は昭和30年(1955)に重要無形文化財保持者(人間国宝)の制度が誕生すると「鉄釉陶器」の保持者として、陶芸界から富本憲吉、濱田庄司、そして美濃の荒川豊蔵とともに最初に認定された陶芸家です。
 富山県に生まれた石黒は、特定の師を持ちませんでしたが、昭和3年(1928)に京都の今熊野に移り住んで以降、中国の古陶磁を研究しながら陶芸の幅広い技法を体得していきます。後に京都市北部の八瀬に窯を移してからは、ここを生涯の作陶の場とし、多彩な技法で独創的な陶芸の世界を築き上げました。戦後はチョーク釉の新技法や藍彩、緑彩などの低火度釉を駆使した独自の作品を生み出すなど、自由な精神に溢れながらも卓越した技術によって品格ある作品を作り続けました。
 本展覧会は約20年ぶりとなる本格的な回顧展で、最新の研究成果に基づき石黒宗麿の芸術の本質に迫ります。中国の古陶磁と併せ、その取り組んだ多彩な技法にしたがって石黒の陶芸作品を紹介します。また書画作品も展示し、奥深い芸術世界の全貌をご覧いただきます。

※書画作品は会期中に展示替えがあります。
[前期]9月17日(土)-10月30日(日) [後期]11月1日(火)-12月11日(日)


■会 場 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅠ
■会 期 2016年9月17日(土)~12月11日(日)
■休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
■開館時間 午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
■観覧料 一般900円(800円)、大学生700円(600円)、高校生以下無料
*( )内は20名以上の団体料金
*11月3日(木・祝)文化の日は観覧無料
*障がい者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名まで無料
■主 催 岐阜県現代陶芸美術館
読売新聞社
美術館連絡協議会
■協 賛 ライオン
大日本印刷
損保ジャパン日本興亜
■協 力 日本通運
■同時開催 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅡ
「blanc et blanche ふりそそぐ白の世界」 2016年9月3日(土)~12月18日(日)
■関連企画 特別ギャラリートーク                      ※終了いたしました
  日  時 : 2016年9月17日(土) 10:30~11:30
  講  師 : 小野公久(陶芸ジャーナリスト、射水市新湊博物館研究員)
  会  場 : 岐阜県現代陶芸美術館
  *聴講無料、事前予約不要


魅力発信事業記念対談 「石黒宗麿の魅力を語る」
     ※終了いたしました
  日  時 : 2016年10月8日(土) 14:00-15:30
  講  師 : 青柳恵介(古美術評論家)、小野公久(陶芸ジャーナリスト、射水市新湊博物館研究員)
  会  場 : セラミックパークMINO イベントホール
  申  込 : 要事前予約 *8月20日(土)10:00より受付開始
  詳しくはこちら≫


記念講演会 「石黒宗麿と初期日本伝統工芸展」      ※終了いたしました
  日  時 : 2016年11月5日(土)14:00-15:30
  講  師 : 鈴木藏(陶芸家 重要無形文化財「志野」保持者) 聞き手:榎本徹(当館顧問)
  会  場 : 岐阜県現代陶芸美術館 プロジェクトルーム
  *聴講無料、事前申込不要


■ギャラリートーク 学芸員によるギャラリートーク  ※展覧会観覧券が必要です。
毎週日曜日 13:30~ (2016年9月18日より)





 土の冒険のぼうけん MAGICAL MIRACLE CERAMIC
 
 
土からつくられるものって、なぁんだ?
茶わん、皿、花びん・・・いいえ、器のほかにも、いろいろあるんです。見たこともない不思議なやきものが、
今もどこかで生まれています。
岐阜県現代陶芸美術館には、そんな「?」な「!」な、やきものがいっぱい。
この夏、不思議な世界をつくりだすアーティスト・こじまひさやさんが、これまでとはひと味ちがう、
やきものの楽しみ方を教えてくれます。
みるみる形を変える影、きこえてくる小さな音、壁に映っているのは・・・
作家が土で冒険をして生まれるのが、やきものの作品。
それをふたたび、みんなで冒険するようにめぐる展覧会、それが「土の冒険のぼうけん」です。
さぁ、そろそろ冒険のスタート、大人も子どももみんな、岐阜県現代陶芸美術館に集まれ!

■会 場 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅠ
■会 期 2016年7月23日(土)~2016年9月4日(日)
■休館日 月曜日
■開館時間 午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
■観覧料 一般500円(400円)、大学生300円(240円)、高校生以下無料
*( )内は、あいちトリンナーレのチケットをご掲示の方、および20名以上の団体料金
*障がい者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名まで無料

■主 催 岐阜県現代陶芸美術館
■同時開催 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅡ
「2015年度魅力発信事業成果展 リフレクション」 2016年4月29日(金・祝)~7月31日(日)
「平成28年度岐阜県青少年美術展」 2016年8月13日(土)~8月21日(日)
「blanc et blanche ふりそそぐ白の世界」 2016年9月3日(土)~12月18日(日)
■関連企画 スペシャルこどもワークショップ 「土の玉のぼうけん」  ※終了いたしました
  日  時 : 2016年7月30日(土) 14:00-16:00、
         2016年8月6日(土)  14:00-16:00
  講  師 : 小島久弥氏、阿曽藍人氏
  会  場 : 岐阜県現代陶芸美術館
  対  象 : 4才から小学生のお子さんと保護者(保護者は見学でも可)
  申  込 : 要事前予約 *7月9日より電話にて申込受付開始

こどもワークショップ 「ふしぎいきもの“ポヨポヨ”」  
  ※終了いたしました
  日  時 : 2016年8月20日(土) 14:00-16:00
  会  場 : 岐阜県現代陶芸美術館
  対  象 : 4才から小学生のお子さんと保護者(保護者は見学でも可)
  申  込 : 要事前予約 *7月9日より電話にて申込受付開始

詩の朗読 「here and there」                 ※終了いたしました
  日  時 : 2016年8月27日(土) 14:00-14:45
  講  師 : 江藤莅夏氏
  会  場 : 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅠ
  参加費 : 無料 ※展覧会観覧券が必要です。
  詳しくはこちら≫パフォーマンス/江藤莅夏

■ギャラリートーク 学芸員によるギャラリートーク  ※展覧会観覧券が必要です。
毎週日曜日 13:30~ (2016年7月24日より)





 セラミックス・ジャパン 陶磁器でたどる日本のモダン
 
 
『セラミックス・ジャパン 陶磁器でたどる日本のモダン』は、近代の日本でつくられた陶磁器のデザインを概観する初めての展覧会です。
幕末から明治時代初期、万国博覧会への出展などによって西洋ではジャポニスムが大流行します。これに応じて日本画的な装飾をまとった陶磁器が制作され、世界市場に参入します。その後、アール・ヌーヴォーが欧米で大流行すると、明治時代後期には日本でもこの影響を受けて陶磁器の分野においても図案研究が盛んとなりました。
大正時代以降は、こうしたデザイン活動が広く展開されるなかで、制作者の個性が大きく反映されていきます。国内においても暮らしに彩りを添えるための陶磁器が、デザイナーや陶芸家の手によってデザインされました。また、このころ台頭した陶磁器メーカーでは国内外向けの製品が量産され、食器以外にタイルなどの建材も生産されます。
近代日本の陶磁史は、輸出産業の隆盛を経て、個人作家としての陶芸家が登場するという文脈によって語られることが一般的で、今日まで連綿と続いてきた産業陶磁や陶芸家によるデザイン的な作品の流れに光があたることはまれでした。本展は、明治維新から第二次大戦までの約70 年におよぶ、こうした陶磁器の魅力あふれるデザインに着目し、その全容を紹介していきます。

■会 場 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅠ
■会 期 2016年5月21日(土)~2016年7月10日(日)
■休館日 月曜日(祝日の場合は翌平日)
■開館時間 午前10時~午後6時(入場は午後5時30分まで)
■観覧料 一般800円(700円)、大学生600円(500円)、高校生以下無料
*( )内は20名以上の団体料金
*障がい者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名まで無料

■主 催 岐阜県現代陶芸美術館
■同時開催 岐阜県現代陶芸美術館 ギャラリーⅡ
「2015年度魅力発信事業成果展 リフレクション」2016年4月29日(金・祝)~2016年7月31日(日)
■関連企画 講演会 「デザインありてこそ―焼き物から窯業へ」    ※終了いたしました
  日  時 : 2016年5月21日(土) 14:00-
  講  師 : 森仁史氏 (本展監修者、金沢美術工芸大学 柳宗理記念デザイン研究所)
  場  所 : 岐阜県現代陶芸美術館 プロジェクトルーム
  参加費 : 聴講無料、事前予約不要

魅力発信事業講演会 「モダンデザインの時代から始まった、デザインに対する誤解。」
                                   ※終了いたしました
  日  時 : 2016年7月3日(日) 14:00-15:30
  講  師 : 佐藤卓氏 (グラフィックデザイナー)
  場  所 : とうしん学びの丘エール (多治見市虎渓山町 4-13-1 TEL:0572-22-1155)
  参加費 : 聴講無料、要事前予約
  詳しくはこちら≫ 講演会/佐藤卓

ワークショップ 「理系の紅茶学」               ※終了いたしました
  日  時 : 2016年6月26日(日) 13:30-16:30
  講  師 : 堀田信幸氏 (紅茶専門店 TEAS Liyn-an オーナー)
  場  所 : 岐阜県現代陶芸美術館 プロジェクトルーム
  定  員 : 24名 (高校生以上)
  参加費 : 500円
  申  込 : 要事前予約 (5月14日より電話にて申込受付開始)


■ギャラリートーク 学芸員によるギャラリートーク  ※展覧会観覧券が必要です。
毎週日曜日 13:30~ (2016年5月22日より)





 過去のギャラリーⅠ 年度別 リンク

2015年度(平成27年度) アール・ヌーヴォーの装飾磁器 ヨーロッパ名窯 美麗革命!
■超絶技巧!明治工芸の粋
■きになるかたち
■陶磁ネットワーク共同企画展
 やきものって何ダ? 陶芸美術館8館の名品に学ぶ
2014年度(平成26年度) 世界とつながる本当の方法 みて・きいて・かんじる陶芸
古田織部四〇〇年忌 大織部展
フランス印象派の陶磁器 1866-1886 ジャポニスムの成熟
2013年度(平成25年度)
デミタス コスモス 宝石のきらめき★カップ&ソーサー
やきものタイムカプセル
 ―呼び覚まされた多治見工業高等学校秘蔵の陶磁器―

オールド大倉の世界展
陶芸の魅力×アートのドキドキ
 
2012年度(平成24年度) 小早川コレクション 麗しのマイセン人形
MINO CERAMICS NOW 2012
 ミノ・セラミックス・ナウ 2012 -MINO陶芸の気鋭-

2012 春展
 Ⅰ ポップ  Ⅱ 命を抱いて
2011年度(平成23年度)
岐阜県陶磁試験場の100年展
 人間国宝 加藤土師萌・加藤孝造を輩出した試験研究機関のあゆみ
魅惑の北欧アール・ヌーヴォー
 塩川コレクション
 ロイヤル コペンハーゲン・ビング オー グレンダール
華麗なる近代洋食器の展開
 -オールドノリタケを中心に-
2010年度(平成22年度) カラー やきものと色の密かな関係 展
ハンス・コパー 20世紀陶芸の革新 展
受贈受託記念展
 ・「加藤土師萌―最期の大作」展
 ・「小川待子×田嶋悦子 ―豊饒の水」展
 ・辻清明回顧展
2009年度(平成21年度) 川喜田半泥子のすべて
ゆかいなかたち
2008年度(平成20年度) 所蔵名品展―日本近代陶芸のあゆみ
創立250周年記念ウェッジウッド
カルロ・ザウリ イタリア現代陶芸の巨匠 展
2007年度(平成19年度) アジア陶磁デルタプロジェクト
 じゃんけんぽんの考え方―勝ち負けのない共存
岡部嶺男展―青磁を極める―
生誕120年 富本憲吉展
2006年度(平成18年度) 景徳鎮千年展 皇帝の器から毛沢東の食器まで
20世紀陶芸界の鬼才 加守田章二展
金子潤展
2005年度(平成17年度) 陶のシルクロード 加藤卓男の陶芸展
没後二十五年 八木一夫展
没後100年記念 フランスの至宝 エミール・ガレ展
華麗なるマイセン磁器
  ―シノワズリー、ロココからアール・ヌーボーまで―
2004年度(平成16年度) うつわとウツワのかたらい
ミノ・セラミックス・ナウ 2004
表現者 河井寛次郎
カタチが切る―日本の現代陶芸―
2003年度(平成15年度) 陶の詩人 小山冨士夫の眼と技
デザインとアートの挑戦―国際陶磁器フェスティバル美濃の歩み―
開館記念展Ⅱ ロシア・アヴァンギャルドの陶芸展
2002年度(平成14年度) 開館記念展Ⅰ 現代陶芸の100年展
 第二部 「世界の陶芸」
 第一部 「日本陶芸の展開」



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